Windows 10 Pro/Home ダウンロード版購入価格はただ9,200円

Windows 10 USB版 販売开始。Windows 10 Pro ダウンロード版購入価格はただ9,200円。Windows 10 Home ダウンロード版購入方法を徹底解説!

住所検索や目的地までの経由など、マップを使えば簡単に調べられます。位置情報を利用すれば現在地周辺のおすすめスポットなどもすぐに見つかります。タブレットとして持ち歩くならマップを活用しない手はありません。ナビでルートを検索できるので使えば使うほど手放せなくなります。
1.マッフの各機能を確認する
20161026181149
マップの起動方法
スタートメニューを表示してくすべてのアプリ〉をクリックして、ま行から(マップ》をクリックして起動します。そのほかに、検索ボックスに「マップ」と入力しても起動できます。
20161026181340
20161026181410
2.マップを使ってルート検索する
20161026181519

スポット名で検索
「検索」では地名での検索のほかスポ
ット名での検索も可能です。「ホテル」
や「温泉」などのキーワードを入力す
れば、場所は入力せずとも自動的に周
辺のスポットからリストアップしてくれ
ます。

20161026181519
20161026182304
現在地が表示されない
現在地ボタンをクリックしても、現在
地が表示されない場合は、位置情報の
取得がオフになっている可能性があり
ます。マップの設定から「位置情報設
定を開く」をクリックして、設定アプ
リ内で位置情報に関する設定がオンに
なっているか確認してみましょう。
 20161026182603
20161026182639









 

 

ペイントはWindows標準のイラスト編集ソフトです。お絵かきを楽しめるだけでなく、写真の加工編集にも使えます。加工した画像は好みで形式を選択できるので、写真プリント用、SNS用など、用途に応じて使い分けが可能です。高価な画像編集ソフトの購入を検討する前に「ペイント」を楽しみながら使いこなせるよう練習しましょう。
1.ペイントの画面構成
20161025114307
ペイントの起動方法
スタートメニューを表示してくすべてのアプリ》から「Windowsアクセサリ」をクリックします。アクセサリの中にある「ペイント」をクリックして起動します。もうひとつの方法として「検索ボックス」に「ペイント」と入力しても起動できます。
20161025114442
20161025114514
2.ペイントで画像を加工する

2016102511463120161025114631
複数の画像を加工
ペイントでは画像を複数枚重ねることもできます。1つめの画像を開いている状態で〈クリップボード〉内の゛ツからファイルから貼り付けをク|リックすると、画像を重ねて表示できます。
20161025114850
20161025114931
画像保存時の注意点
ペイントで開いた画像を保存するときに、元画像を残しておきたい場合は必ず「名前を付けて保存」を選択しましょう。そのまま保存してしまうと元画像が、上書きされてしまうので注意が必要です。
20161025115053
20161025115114

 



 


 

 

文字入力はパソコン作業の中で最も時間を費やす作業のひとつです。文字入力を行えるアプリの選択肢はいろいろとありますが、「メモ帳」はその中でもシンプルで手軽なアプリです。ここではメモ帳を使って文字入力の方法について学んでいきましょう。ここで紹介する文字入力の方法は、様々な文書入力アプリでも使用できます。
1.メモ帳を起動する
 
20161024121553
メモ帳とは
最もシンプルな文書作成アプリです。単純に文字を入力して保存するだけのアプリで特別な編集などを必要としません。文書作成の下書きや日頃のメモ用途に最適です。
ローマ字入力
母音(あいうえお)と子音を組み合わせて文字を入力する方法のことです。「あいうえお」は「aiueo」、「かきくけこ」は「kakikukeko」、「しゃしゅしよ」は「shashusho」というように1つ、または2つ以上のキーを組み合わせて入力します。キーボードのアルファベット部分を見ながら確認しましょう。

20161024121855







20161024121817


かな入力
 1つのキーで日本語を入力していきます。キーボード上の「ひらがな」の部分を押せば、そのまま文字が入力されます。日本語入力の主流はローマ字入力ですが、慣れれば「かな入力」の方が早く文字を入力できます。
20161024122025
20161024122057

入力モードの選択
文字入力の切り替えは、タスクバー右下に表示されているアイコンをクリックして切り替えます。「あ」ならひらがなが、「A」なら半角英数字で文字入力が行えます。アイコンの上で右クリックすると、文字入力の切り替えメニューが表示されます。
20161024122230
2.文字を入力する
20161024122334
ローマ字入力とかな入力の切り替えは〈ローマ字入力/かな入力〉をクリックして入力したい方法を選択して切り替えます。
20161024122436
20161024122507
予測変換
文字入力の最中の変換はスペースキーで行いますが、予測変換の使用も可能です。入力途中に予測候補が表示されるので、入力途中で変換候補を見つけた場合は「Tabキー」で候補を選択できます。
20161024122657
3.ファンクションキーでの変換方法
20161024122816
4.ファイルに名前をつけて保存する
20161024122928
保存せずに閉じると…
文字を入力している最中に保存せずにアプリを閉じようとすると保存をしてない旨を知らせる警告が表示されるようになっています。保存のし忘れがないよう、日頃から注意しておきましょう。
20161024123047
20161024123110
保存方法の違い
ファイルの保存方法は「名前を付けて保存」と「上書き保存」の2種類があります。新規作成したファイルを保存する場合は必ず「名前を付けて保存」をします。内容を編集したものを保存する場合、「上書き保存」なら文字通り元ファイルに上書きを、「名前を付けて保存」なら元ファイルは編集前の状態のまま、新しくファイルを保存できます。元ファイル(原本)をそのまま残しておきたい場合は「名前を付けて保存」で新しくファイルを保存しましょう。
20161024123249
ショートカットキー
「Ctrl」+「N」→ファイルの新規作成「Ctrl」十「○」→ファイルを開く「Ctrl」+「S」→ファイルの上書き保存
 

 


 



 

 



 


 

 
 


Windows 7のノートパソコンを使っていましたが、Windows 10ではタッチ機能が使えると聞いたので頑張ってWindows 10 にアップグレードしました。ところが、ディスプレイをいくらさわってもなぜか反応しません。ちゃんとタッチ機能が使えるようにするためには、ほかに何か設定をしなければならないのでしょうか。
A.アップグレードしてもタッチ対応にはなりません
Windows 10にアップグレードしたからといって、タッチ非対応のパソコンがタッチ対応になるわけではありません。マウスでの操作方法を習得してください。タッチ非対応であっても、基本的にパソコン操作に影響することはないのでその点の心配は不要です。
タッチ対応の場合
20161022120930
設定アプリで確認する
自分のパソコンがタッチ対応かどうかは「設定」アプリから確認しましょう。スタートメニューから〈設定〉をクリックしてXシステム〉をクリックします。「バージョン情報」の項目の中にある「ペンとタッチ」で確認できます。実はタッチ対応なのに知らなかった、タッチ対応だと思っていたというケースはよくあることです。
 20161022121253
タッチ非対応の場合
20161022121347
擬似的に対応させる
どうしてもタッチパネルを利用したい場合、擬似的にタッチ操作を実現する周辺機器(デジタルタッチペンなど)もあります。新しくタッチパネル対応のパソコンを購入するより安価で購入できるので検討してみるといいでしょう。
タッチ対応なのに反応しない
タッチ対応のパソコンであることが確認できたのに、ディスプレイにタッチしても反応しないときは故障の可能性があります。販売店等に相談しましょう。
 
 
 



 

Windows 10では、画面にキーボードを表示して入力が行えます。キーボードの一部が壊れてしまったときなど、タッチキーボードの存在を知っていればもしものときでも安心。必要なときにアイコンをクリックするだけで起動できるので便利です。使用しているパソコンがタッチディスプレイ対応でなくても使えます。
1.タッチキーボードを表示する
 
20161021113141
スクリーンキーボード
タッチキーボードとは別に、スクリーンキーボードという機能もあります。タッチキーボードとの違いは閉じない限りは「常時表示されているフルキーボード」です。設定アプリから機能をオンにすれば使用できます。こちらも合わせて覚えておくといいでしょう。
20161021113343
20161021113408
2.タッチキーボードを確認する
20161021113527
種類の切り替え
キーボードはいつでも「種類切り替え」ボタンから切り替えできます。また、「言語設定」から言語パックの追加が可能です。韓国語や中国語など、必要に応じて追加しましょう。
20161021113645
ヶ-タイキーボードの注意点
ケータイキーボードはテンキーと日本語入力キーが左右に分かれています。予測変換で表示されるリストはテンキー上部に表示されるので操作時は注意しましょう。
20161021113831
ケータイキーボードの日本語入力キーはブリック入力に対応しています。パソコンの場合は利用シーンはほとんどありませんが、タブレットとして利用している場合は人によっては便利に使えるでしょう。
20161021113923

 20161021113951

 
 

 


 


アプリ・ウィンドウの終了方法はただ「×」ボタンをクリックするだけではありません。マウスポインターがある位置によっては、ウィンドウ右上まで移動して終了させるよりも、タスクバーなどから終了操作を行った方が早いこともあります。状況に応じてサッとウィンドウを閉じれるように、様々な終了方法を知っておきましょう。.
1.ウィンドウから終了する
 
20161020115404k
ショートカットキー
パソコンでのアプリを終了させるために覚えておきたいのがショートカットキーです。マウス操作が不要でウィン
ドウを閉じることができるので、必ず覚えておきたいキーです。Alt十F4 →使用中のウィンドウを閉じる
アプリの強制終了
アプリの操作が一時的にできなくなり、アプリからの応答がなくなってしまうことがあります。そういうときに覚えておきたいのが「アプリの強制終了」です。タスクバーの何もない部分で「右クリック」から〈タスクマネージャー〉で起動しているウィンドウを確認しましょう。
 20161020115831
「タスクマネージャー」に表示されているアプリを選択して〈タスクの終了〉をクリックしたら、応答がない状態でも強制的に終了させることができます。
20161020115921
2.タスクバーから終了する
20161020120008
3.プレビューから終了する

20161020120058
タブレットモードでのアイコン表示
タブレットモードでは、初期状態ではタスクバーにアプリのアイコンが表示されません。表示しておきたい場合は、タスクバーの何もない部分で右クリックからメニューを表示させます。(アプリのアイコンを表示〉にチェックを入れるとデスクトップモードと同様にアプリのアイコンを表示できます。
20161020120318
4.タスクビューから終了する
20161020120411
タブレットモードでもアプリのアイコンを表示しておけば、デスクトップモードと同じように終了操作が行えます。
20161020120503
5.タブレットモードで終了する

20161020120638
下方向にスワイプ
タブレットモードでのみ、ウィンドウを下方向にドラッグ(スワイプ)するとそのままアプリウィンドウを閉じること
ができます
20161020120803
 



 
 



 



↑このページのトップヘ