よく使うアプリなのに、毎回「すべてのアプリ」から選択していては手間です。使用頻度の高いアプリはスタート画面やタスクバーに「ピン留め」しておくと便利です。スタート画面にピン留めしたアプリは「ライブタイル」で情報が確認できます。タスクバーにピン留めすれば、いつでもワンクリックでアプリを起動できます。
1.スタート画面にアプリを登録する
 
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ピン留め
スタート画面やタスクバーにアプリのリンクを追加する操作のことを「ピン留めする」と表現します。使用頻度の高いアプリをピン留めしておけば、すぐにアプリにアクセスできます。
ソフトウェアのピン留め
Windowsストアからインストールしたアプリや、ウェブサイトなどからインストールしたソフトウェアのいずれも「ピン留め」が行えます。スタート画面にピン留めする場合はサイズは2種類(小・中)から選択できます。
 
 
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ライブタイル
「ライブタイル」とは、アプリを起動しなくてもタイル上にアプリの情報を表示するタイルのことです。ピン留めされたアプリの中にはライブタイルに対応しているアプリがあります。対応している場合、アニメーションなどでアプリの情報をタイル内で確認できます。
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