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2016年02月

タッチ操作でアプリをスナップ表示にする
[スナップ表示」は、タッチ操作でも行うことができます。タッチ操作でスナップ表示を行いたい場合は、以下
の手順に従います。
 アプリを画面上端から中央方向にドラッグします1.
2、対象アプリが縮小表示されます。縮小表示を画面右側/左側方向にドラッグします1.スナップの外枠が表示されたら画面から指を離します2.
対象アプリが縮小表示されます
3、現在のアプリがスナップ表示になります。空欄側に他アプリの縮小表示が一覧で表示された場合には、空欄側に表示したい任意のアプリをタップします3。
 現在のアプリがスナップ表示になります
4、Windows10 タブレットモードにおけるアプリのスナップ表示を行うことができます。
 タブレットモードにおけるアプリ
タブレットモードのスナップ表示では、アプリ間に「境界線」が表示されるのがポイントです(通常モードのウィンド
ウのスナップ表示では、境界線は表示されません)。また、境界線内の縦線はアクティブウィンドウを示します。
 




マウス操作でアプリをスナップ表示にする
通常モード(非タブレットモード)では従来のWindows OS同様にアフリのウィンドウを自由に配置できますが、タブレットモードは1画面1アフリで利用するのが基本です。なお、タブレットモードにおいてもアフ丿を並
べて利用したい場合には、「スナップ表示」を利用します。
1、Windows10 USB版画面の上端にマウスポインターを移動します。タイトルバーでマウスの左ボタンを押したままにします。
 
 画面の上端にマウスポインターを移動します
2、アプリを画面上端から中央方向にドラッグします1.対象アプリが縮小表示されます。
アプリを画面上端から中央方向にドラッグします1
3、Windows10 ダウンロード版 縮小表示を画面下側/左側方向にドラッグします1。スナップの外枠が表示されたらマウスの左ボタンを離します2.
操作に慣れてきたら、画面上端から直接画面下側/左側方向にドラッグしても構いません。
 縮小表示を画面下側/左側方向にドラッグします1
4、現在のアプリがスナップ表示になります。空欄側に他アプリの縮小表示が一覧で表示された場合には、空欄側に表示したい任意のアプリをクリックします1。
 現在のアプリがスナップ表示になります
5、タブレットモードにおけるアプリのスナップ表示を行うことができます。
タブレットモードのスナップ表示では、アプリ問に「境界線」が表示されるのがポイントです(通常モードのウィンド
ウのスナップ表示では、境界線は表示されません)。また、境界線内の縦線はアクティブウィンドウの位置を示します。
 タブレットモードにおけるアプリのスナップ表示を行うことができます






「設定」からタブレットモードを有効/無効にする
タブレットモードの有効/無効を切り替えたい場合にはアクシ」ンセンターで設定するのが基本ですWindows 10「設定」から切り替えたい場合には以下の手順に従います。
1、[スタート]メニューから「設定」を選択して、「設定」から「システム」をクリック/タップします1。
 [スタート]メニューから「設定」を選択して
2、「システム」から「タブレットモード」を選択して、「デバイスをタブレットとして使用すると、Windowsのタッチ機能がより使いやすくなります。」をオン/オフにします。タブレットモードが有効/無効になります。
「システム」から「タブレットモード」

アクションセンターからタブレットモードを有効/無効にする
アクションセンターからタブレットモードの有効/無効(標準モード)を切り替えたい場合には、以下の手順に
従います。
 
1、Windows10  アクションセンターを開いてクイックアクション一覧内にある「タブレットモード」タイルをクリック/タップします1。
アクションセンターは通知領域の「アクションセンター」アイコンからアクセスできるほか、タッチ操作であれば画面下端をエッジスワイプすることでも表示できます。
アクションセンターを開
 
2、Windows10 USB版 「タブレットモード」タイルをクリック/タップするごとに、タブレットモードを有効/無効(通常モード)に切り替えることができます。
 「タブレットモード」

 

タブレットモード時の操作
Windows 10 には、物理キーボードを搭載しないピュアタブレットでもタッチ操作で各種作業を行いやすくするための「タブレットモード」という操作環境が用意されています。このsectionでは、この「タブレットモード」の設定のほか、タブレットモード固有の各種操作について解説します。
タブレットモードの特性を知る
「タブレットモード」はWindows 10に備えられた新しい表示モードです。「タブレットモード」を有効にすると
アプリ全般のタッチ操作が行いやすくなり、また通常モードと比較して一部の操作が拡張されるという特性があ
ります。一般的に「キーボードを搭載しないタブレットPC(ピュアタブレット)」において、標準でタブレット
モードが有効になっています。なお、どのフォームファクターのPCでも任意に「タブレットモード」「通常モー
ド」(非タブレットモード)を任意に切り替えることができます。
タブレットモードの特性を知る
タブレットモードはタッチ操作に最適化されたモード
「タブレットモード」は、文字通りタブレットPCのために、タッチ操作に最適化されたモードです。物理キーボードが無効状態で文字入力欄をタップすると1、自動的にタッチキーボードが表示されるほか、[スタート]メニューやアプリが全画面表示で展開されます。また、タスクバーアイコンが非表示になり、通知領域が簡略化され最低限のアイテム表示になるなど、全般的に「タッチでWindows全般を操作しやすい環境」を提供します(各表示特性は設定にもよります)。
 タブレットモードはタッチ操作に最適化されたモード
「物理キーボード無効状態」とはPCのハードウェア上で判定する標準物理キーボードが無効状態を意味しま
す(Surfaceのタイプカバーを裏側に折リたたんだ状態など)。PCによってはUSB / Bluetooth キーボードが有効であっても、ここで言う物理キーボード無効状態と同じ特性を示す場合があります。
 タブレットモードで可能なスナップ表示
タブレットモードでは基本的に1つのアプリが全画面表示で展開しますが、を利用すればアプリを並べて表示することもできます。
 タブレットモードで可能なスナップ表示








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