Windows 10 Pro/Home ダウンロード版購入価格はただ9,200円

Windows 10 USB版 販売开始。Windows 10 Pro ダウンロード版購入価格はただ9,200円。Windows 10 Home ダウンロード版購入方法を徹底解説!

2016年02月

Windowsモビリティセンターを起動する
ノートPCやタブレットPCなど、バッテリー搭載機に備えられる機能が「Windowsモビリティセンター」です。
Windowsモビリティセンター」では、ディスプレイの明るさや音量などを1つのコンソールで調整することが
できます。
1、コントロールパネルから「Windowsモビリティセンター」を選択します1.
 Windowsモビリティセンター
「Windowsモビリティセンター」は、ショートカットキーwindows十X-Bキーでも表示することができます。なお、
デスクトップPCでは、この機能を利用できません。
2、「Windowsモビリティセンター」が起動します。なお、「Windowsモビリティセンター」で表示される項目は、PC本体のハードウェア構成によって異なります
 「Windowsモビリティセンター」が起動します
 


音声再生/録音デバイスを指定する
Windows 10 は複数の音声再生デバイスの管理に対応しています。「内蔵スピーカー」「ヘッドフォンジャック」[映像出力(Display Port / HDMI)」からの音声再生のほか、Bluetoothヘッドセット/Windows10 USBヘッドセットなどを利用している場合は、これらを通話用音声再生/録音デバイスとして利用することができます。
この音声再生/録音デバイスの指定は「音声が再生されなじヽ」「マイク音声が入力できなじ」などのトラブルの解決にも役立ちます。
音声再生デバイスの確認
1、通知領域にある「音量」アイコンを下クリック/長押しタップして1、ショートカヽントメニューから「再生デバイス」を選択します2。
 音声再生デバイスの確認
2、「再生」タブで再生を確認したいデバイスを右クリック/長押しタップして1、ショートカットメニューから「テ
スト」を選択します2.
「再生」タブで再生を確認
3、該当デバイスでテスト音が再生されます。
該当デバイスでテスト音が再生されます
通常音声再生デバイスの指定
1、「再生」タブで音声再生に指定したいデバイスを右クリック/長押しタップして1、ショートカヽントメニューから「既定のデバイスとして設定」を選択します2.
指定可能な再生デバイスが複数存在する環境でのみ、この設定を行うことができます。なお、「既定のデバイス」とは動画ファイルや音声ファイルを再生した際に音声再生を行うデバイスです。
通常音声再生デバイスの指定
2、指定デバイスが「既定のデバイス」として設定されます。
デノ\イイスに付くチェックマークで、既定のデバイスに設定されていることを確認できます。
指定デバイスが「既定のデバイス」として設定されます
音声通話時に利用するデバイスの指定
「再生」タブで音声通話時に指定したいデバイスを右クリック/長押しタップして1、ショートカットメニューか
ら「既定の通信デバイスとして設定」を選択します2。
普段は内蔵スピーカーから音声を出力したいが、音声通話時(Skype利用時など)にはヘッドセットを利用したいなどの場合にこの設定を適用します。
 音声通話時に利用するデバイスの指定
2、指定デバイスが「既定の通信デバイス」
として設定されます。
デバイスに付く「電話マーク」で既定の通信デバイスに設定されていることを確認できます。また、必要であれば「録音」タブでも同様の指定を行います。
 指定デバイスが「既定の通信デバイス」










音量の調整とミュート
Windows10 ダウンロード版  PCの音量(ボリューム)を調整したい場合には、以下の手順に従います。なお、音量調整方法は、PCのハードウェア構成によっていくつかのバリエーションが存在します。
通知領域からの音量調整とミュート
1、通知領域の「音量」アイコンをクリック/タップします1.音量のスライダーが表示されるので、任意に音量を調整します2.
 通知領域からの音量調整とミュート
2、無音(ミュート)したい場合には、スライダー左の音量アイコンをクリック/タップします1。音量アイコンが変化して、ミュート状態になります。
 無音(ミュート)したい場合には
Windows10 PC本体にボリュームボタンが備えられている場合には、ボリュームボタンを押すことで音量の調整を行うことが
できます。
 ハードウェアボタンによる音量調整
キーボードによる音量調整
キーボードにボリュームボタン(音量調整のショートカットキー)/ミュートボタンが備えられている場合には、
キーボード上のボリュームボタンで音量の調整/ミュートを行うことができます。
キーボードによる音量調整



PCの傾きにより画面を自動回転する
タブレットPCやノートPCの一部モデルには「チルトセンサー」を搭載しており、本体の傾きに合わせて画面
を自動的に回転して表示することができます。
Windows 10本体を横置きから縦置きに傾けます。デスクトップが縦長の画面に最適化された表示になりまPCの傾きにより画面を自動回転する
チルトセンサー内蔵モデルにおいて、画面の自動回転機能を停止して、現在の縦/横表示を維持したい場合は、以下の手順に従います.
アクションセンターから設定する
アクションセンターを開いて「回転ロック」タイルをクリック/タップします1。画面の自動回転機能を有効/無効にすることができます。
アクションセンターは通知領域の「アクションセンター」アイコンからアクセスできるほか、タッチ操作であれば画面下端をエッジスワイプすることでも表示できます.
「ドッキング型PC)やヨガ式Windows10 ダウンロード版  PCの一部では、物理キーボード有効状態においてこの設定を行えない場合があります。
 アクションセンターから設定する
「設定」から設定する
[スタート]メニューから「設定」を選択して、「設定」から「システム」をクリック/タップします1.
 「設定」から設定する
「システム」から「ディスプレイ」を選択します1.「この画面の回転をロックする」を任意にオン(回転ロッ
ク)/オフ(画面自動回転)に設定します2。
 「システム」から「ディスプレイ」




ディスプレイの明るさを詳細に調整する
ディスプレイの明るさ(輝度)調整機能を備えるPCにおいて、ディスプレイの明るさを詳細に調整したい場合
には、以下の手順に従います。
一般的にバッテリー搭載機(ノートPCやタブレットPC)は、一部のモデルを除きディスプレイの輝度調整機能に対応しています。
1、[スタート]メニューから「設定」を選択して、「設定」から「システム」をクリック/タップします1。
 [スタート]メニューから「設定」
2、「システム」から「ディスプレイ」を選択して1、「明るさのレベル」のスライダーで任意にディスプレイの明るさを調整します2。
 「システム」から「ディスプレイ」を選択して
PCのモデルによっては。物理キーやハードウIアボタンでディスプレイの明るさ(輝度)を調整できるも
のもあります。たとえばSurfaceの「タイプカバー」であれば独立した輝度調整キーを搭載するモデルが
あり、また独立したキーを搭載しないモデルでもFn十Deleteキー/Fn十Xベキーで輝度を上げ下げする
ことができます。
ハードウェアボタンによる明るさの調整
照度センサーをオン/オフにする
タブレットPCやノートPC、デスクトップPCの一部モデルでは、周囲の明るさを検知してディスプレイの明る
さを自動調整します。この自動輝度調整機能を任意にオン/オフにしたい場合には、以下の手順で設定します。ディスプレイの輝度調整において「最大輝度」に設定しても画面が暗くて見えにくい場合には、自動輝度調整機能によって最大輝度が抑えられていることが考えられます。自動輝度調整をオフにすると改善できる場合があります、
1、[スタート]メニューから「設定」を選択して、「設定」から「システム」をクリック/タップします1.
 [スタート]メニューから「設定」を選択して
2、「システム」から「ディスプレイ」を選択します1。「画面の明るさを自動的に調整する」で自動輝度調整機能を任意にオン/オフにします2.
 照度センサーをオン/オフにする




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