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2016年10月

予定をシンプルに管理できる「カレンダー」でこれからの予定を管理しましょう。カレンダーには複数のアカウントの追加が可能なので、わざわざ用途ごとにわける必要がありません。必要に応じてアカウントを切り替えながら予定を登録・確認しましょう。カレンダーはメールアプリとの親和性も高く、予定を作成したらすぐに共有できます。
1.カレンダ“アプリを起動する
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稼動日
カレンダーを利用していてもあまリ聞き慣れないフレーズです。「稼動日」とはいわば仕事がある日(平日)というイメージで問題ありません。特に仕事の予定を集中して確認したいという場合に便利な表示スタイルになります。稼動日はカレンダーの設定(左下の歯車ボタン)から変更もできます。
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1日単位
1日24時間単位でカレンダーを表示します。1日の予定を確認するときに切り替えます。
週単位
1週間単位でカレンダーを表示します。中期的な予定を確認するときに便利です。
月単位
1ヵ月単位の予定の確認に便利です。初期設定では月単位の表示になっています。
2.カレンダーに予定を追加する
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時間は手入力も可能
時間設定の選択肢は30分単位で指定できます。分刻みで設定したい場合は直接入力することも可能です。
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ロック画面で確認
設定アプリを起動してくパーソナル設定》から〈ロック画面〉を選択します。状態の詳細を表示するアプリにカレンダー」を指定しておけば、登録している予定をロック画面に表示しておけます。
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Microsoftアカウントを新しく作成しましょう。すでに利用を開始している場合でも、いくつでもアカウントは作成できます。アカウントを複数持っていると、仕事用、ゲーム用、プライベート用など、様々場面で使い分けができます。ここでは、ブラウザからMicrosoftアカウントを作成して、パソコンに追加する流れを見ていきます。
1.Microsoftアカウントを作成する
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Microsoftアカウントはアカウント作成ページ(httpsがw ww.microsoft.com/ja-jp/msaccount/default.
aspx)にアクセスして作成します。
有効期限
Microsoftアカウントには様々な種類があり、hotmailなど過去に取得したことがある人もいるでしょう。Microsoftアカウントには有効期限が設けられています。連続して「2年以上サインインしていない」場合は自動的にアカウントが削除されてしまうので注意が必要です。また、hotmailアカウント、outlook.comアカウントは365日以上サインインしていない場合や、新規作成後10日以内にサインインしない場合は、メール機能が「無効」となり、保存されているデータもすべて削除されます。
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アカウントのアドレス
アカウント作成時に「@」をクリックすると、メールアドレスの選択ができます。好みで選びましょう。
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同名のアカウントが既にある場合
多くの人がWindowsを利用しています。そのため同名のアカウント名が既に使用されていることも珍しくありま
せん。そんなときは、アカウント名に数字を足したり、他の文字列を追加して作成するといいでしょう。
2.作成したMicrosoftアカウントを追加する
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アカウントの追加
アカウントは所有している数だけ追加できます。用途ごとにアカウントを使い分けている場合は登録しておきまし
よう。
 
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Microsoftアカウントは、Windowsパソコンとインターネットを介して様々なサービスに利用できます。 Microsoftアカウントを用意すれば、Windowsストアでのアプリのインストール、グラウトストレージのOneDrive、Outlookメールの利用がすべてひとつのアカウントで管理することができます。
1.パソコンのサインインに使う
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ログインアカウント
Windowsパソコンでは、サインインアカウントとしてMicrosoftアカウントかローカルアカウントの指定ができます。ローカルアカウントをサインインアカウントとして使用している場合は、「設定」アプリの「アカウント」の項目からサインインアカウントの選択が可能です。
ローカルアカウント
「ローカルアカウント」とはパソコンごとに設定されるアカウントです。そのため複数のパソコンやタブレットを同
じ設定に同期したいと思ってもできません。その点、Microsoftアカウントを利用していれば、他のパソコンでサ
インインしても常に同じ状態で利用できるというメリットがあります。
2.設定の同期ができる
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設定の同期
Microsoftアカウントを取得することの最大のメリットは、1つのアカウントで様々な情報を紐付けして管理できる
ことです。これまで面倒だったデータの移動や同一環境の構築も、Microsoftアカウントを使うことで非常に簡単に管理できるようになります。
3.Microsoftアカウントでできること
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セキュリティコード
アカウントの新規作成時にセキュリティコードが必要になります。すでに利用しているメールアドレスや携帯電話番号などを使って認証できるか確認するものです。また、スマートフォン用アプリ「Microsoftアカウント」を使えばアカウントの新規作成が楽に行えます。
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OneDrive
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Windowsストア
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天気アプリは天気に関する情報のみを表示する非常にシンプルなアプリです。シンプルですが高機能な内容となっています。位置情報から住んでいる地域の天気がすぐにわかるだけでなく、個別に知リたい場所の天気もすぐに調べられます。本アプリを活用すればわざわざ天気を調べるためにブラウザから検索する必要もなくなります。
1.天気アプリで確認できることを知ろう
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アプリの起動方法
スタートボタンをクリックしてスタートメニューを表示させます。くすべてのアプリ》から「漢字」の行までスクロールして〈天気〉をクリックするとアプリが起動します。また、初期設定ではスタート画面にピン留めされているので、スタートメニューから起動できるほか、ライブタイルでシンプルに情報を確認できます。
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2.別の土地の天気を表示する
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起動時の表示設定
アプリの左下にある「設定」ボタンから、天気アプリの起動時に表示する天気の情報を好みで変更できます。気温は華氏(゜F)と摂氏(゜C)から選択できます。表示する地域は「常に現在地から」と「スタートページ」に設定した
地域のいずれかから選択しましょう。
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ロック画面で確認
ロック画面に情報を表示する設定にしておけば、ロック画面に天気情報を表示できます。詳細表示、簡易表示(アイコンのみ)から好みで選べます。
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お気に入りの場所
職場付近、よく行く場所などをお気に入りに登録しておけば、その周辺の天気を検索する必要がなくなります。すぐに確認できて便利です。
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住所検索や目的地までの経由など、マップを使えば簡単に調べられます。位置情報を利用すれば現在地周辺のおすすめスポットなどもすぐに見つかります。タブレットとして持ち歩くならマップを活用しない手はありません。ナビでルートを検索できるので使えば使うほど手放せなくなります。
1.マッフの各機能を確認する
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マップの起動方法
スタートメニューを表示してくすべてのアプリ〉をクリックして、ま行から(マップ》をクリックして起動します。そのほかに、検索ボックスに「マップ」と入力しても起動できます。
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2.マップを使ってルート検索する
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スポット名で検索
「検索」では地名での検索のほかスポ
ット名での検索も可能です。「ホテル」
や「温泉」などのキーワードを入力す
れば、場所は入力せずとも自動的に周
辺のスポットからリストアップしてくれ
ます。

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現在地が表示されない
現在地ボタンをクリックしても、現在
地が表示されない場合は、位置情報の
取得がオフになっている可能性があり
ます。マップの設定から「位置情報設
定を開く」をクリックして、設定アプ
リ内で位置情報に関する設定がオンに
なっているか確認してみましょう。
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