Windows 10 Pro/Home ダウンロード版購入価格はただ9,200円

Windows 10 USB版 販売开始。Windows 10 Pro ダウンロード版購入価格はただ9,200円。Windows 10 Home ダウンロード版購入方法を徹底解説!

カテゴリ: Windows10の機能を完全解説!

大きいアイコンの方が見やすいと感じる人もいます。逆にたくさんのファイルをまとめている場合は小さいアイコンの方がいいという人もいます。フォルダー内に表示される様々な情報を、自分の好みに合わせて変更しましょう。ファイルを開かずに中身を確認したり、フォルダーの中身に合わせて最適な情報を表示するなど、いろいろなカスタマイズができます。
1.リボンからレイアウトを変更する
20161111174716
20161111175805

2。ファイルの中身をプレビューする
20161111180035
プレビュー:ファイルを開く前にファイルのイメージを表する機能のことです。テキストファイルならファイル内の文書を,動画ファイルなら旬画の一SBを,画像ファイルなら画像をアプリをl動せずに確認できます。ファイルの詳細項目:手順3.の3で〈列の選択〉をクリックすると、数多くの詳≪頂目の中から表示する列を選択することができます。
20161111180322
3.ファイルの詳細項目を増やす
20161111180428

20161111180504


パソコン内には文書類や写真、音楽、動画などいろいろなファイルを保存することになります。使い始めはいいですが、それらのファイルがたまっていくにつれ,必ず整理の必要が出てくるでしょう。ファイルやフォルダーの保存場所を変えることを移動といいます。一時的に保存した場所から移動することは簡単ですので、こまめに整理しましょう。
1.リボンコマンドで別の場所に移動する
20161110180429
20161110180617

移勘場所の選択:個別に移動先を指定したい場合は《移動先》から、《場所の選択》をクリックします。別ウィンドウでナビゲーションが表示されるので、移動先を指定して(移動)をクリックして移動させます。
20161110180907

コピーと移動の違い:「コピー」は選択したファイルやフォルダーの複製をもうひとつ作るのに対して、
「移動」の場合は選択したファイルやフォルダーの貼り付けた場所に「移動」するだけです。同じような機能だと勘違いしてしまいがちですが、まったく異なる機能です。
2。右クリックで移動する
20161110181119
20161110181201

半透明で表示:ファイルを選択して〈切り取り〉をクリックすると、ファイルの移動が完了するまで「半透明」の状鰻で表示されます。切り取り操作中であることを忘れないように、またコピーと区別がつく
ようになっています。
20161110181952

ドラッグ&ドロップ:マウスの左ボタンを押したまま動かすことを「ドラッグ」といいます。動かし
た先で指を離すことを「ドロップ」といいます。ここではファイルを「ドラッグして移動」したあと、指を離してドロップすることでファイルの移動が完了します。
ショートカットキー:『Ctrl』+「X」一切り取・1 移動)「Ctrl」+「V」→貼り付け
3。ドラッグ&ドロップで移動する
20161110182540

ファイルやフォルダーをコピーして複製する方法は多数あります。よく使われる操作は右クリックメニューからのコピー方法でしょう。複数のコピー方法を覚えておけば、操作時間の短縮にもつながります。コピーと「移動」は混同してしまいがちですが機能としてはまったく異なる操作です。まずはコピーについてしっかり覚えていきましょう。
1.リボンコマンドでコピーする

20161109172354

20161109172644
コピー
ファイル・フォルダーをコヒ一するとは、言い換えれば中身が同じファイル・フォルダーを「増やす」という操作です。①ファイルを選択する②コピーするぼ貼り付けるがコピーの一連の流れになります。
コピー場所の選択|リボン操作でコピーを行う場合、「コピー先」の選択肢に目的の場所がない場合は自分で場所を選択する必要があります。〈場所の選択〉からコピーを置きたい場所を選択して〈コピー〉をクリックしましょう。
20161109172952

2。右クリックでコピーする
20161109173117
20161109173210
貼り付けここで行うファイルのコヒ一は「貼り付け」を行うまで完了しません。なお、1度コピーしたファイルやフォルダーは、他のものをコピーするまではずっと貼り付けられる状態にあります。複数の場所にコピーしたい場合は、それぞれの場所で(貼り付け〉できます。
リボン操作右クリック操作と同じ操作がリボンの操作だけでも行えます。112ページでは「コピー先」を選択して1度で済ませましたが、「コピー」「貼り付け」をそれぞれのリボンコマンドでも行えま
す。
20161109173513
ショートカットキー:「Ctrl! +「C」→コピー「Ctrl」十「V」一貼り付け
3。ドラッグ&ドロップでコピーする
20161109173745

ファイルやフォルダーを作成したら、わかりやすい名前を付けましょう。わかりやすい名前にしておかないと、検索して探すときに見つからなかつたりすることにもなります。このファイル名やフォルダー名はいつでも変更することができます。あとあと困らないように、自分が管理しやすい名前にしましょう。
1.ファイルをクリックして変更する
20161108170626
20161108170726
ファイル・フォルダ一名ファイル名やフォルダー名には英数字や日本語が使えますが、記号を入れる
ときは注意が必要です。次の半角記号は、ファイル名やフォルダ一名に使用できません。(使用不可)
20161108171039
ただし、半角記号は使用できませんが、全角記号は使用できます。(便用可)
20161108171145
クリックのタイミングファイル名をクリックで変更するにはちよつとしたタイミングをつかむことが
大事です。早過ぎるとダブルクリックとして認識されてファイルが開きます。遅すぎても反応がありません。1度目のクリックから一拍置いてクリックしましょう。
ファンクションキーファイル名はファンクションキーを使って変更することもできます。ファイルを
選択した状態で「F2キー」を押せば、ファイル名の編集状態になります。
2。リボンコマンドから変更する
20161108171528

20161108171614

右クリックで変更名前を変更したいファイル・フォルダーの上で右クリックしてメニューを表示しす。〈名前の変更〉をクリックすると名前が編集できます。
20161108171755
20161108171842



フォルダーは様々なデータを整理するために必要不可欠なものです。デスクトップがファイルでいっぱいになったら、フォルダーを活用しましょう。そのためにまずはフォルダーの新規作成方法を覚えていきましょう。どこにフォルダーを作成するかで、その手順は変わっていきます。作成場所に適した方法で作成していきましょう。
1.右クリックで新規作成
20161107165755
20161107165911

新規作成 新しくファイルやフォルダーを作成することです。デスクトップ上では右クリック、フォルダー内に作成する場合は右クリックのほかに、リボンのコマンドから作成できます。同じ名前があった場合フォルダーも、ファイルも、同じ階層に同名で作成することはできません。フォルダーの場合、警告が表示されます。〈はい〉をクリックするとひとつにまとめられてしまいます。

20161107170316

ファイルの場合、別名で保存することがうながされます。
2。フォルダーの中にフォルダーを作成

20161107170609

20161107170702

20161107170747
同じ名前にしたいどうしても同じ名前のファイルやフォルダーを作成したいときは「(2)」や日付などを後ろに付け加えましょう。または別の階層に作成しましょう。別の階層であれば、同名のファイルやフォルダーでもそれぞれに影響はありません。全角と半角ファイルやフォルダ一名にアルファベットなどを含む場合、全角と半角では区別されます。「同じ名前」のようで実は異なります。同じ名前で保存したいときの1つのテクニックとして覚えておきましょう。
20161107171105




↑このページのトップヘ