Windows 10 USB版販売ダウンロード版購入価格はただ9,200円

Windows 10 USB版 販売开始。Windows 10 Pro ダウンロード版購入価格はただ9,200円。Windows 10 Pro ダウンロード版購入方法を徹底解説!

タグ:MicrosoftEdge

アプリ起動に使用するタイルを追加&整理できる
 
ドラッグ&ドロップでタイルへ追加する
  ドラッグ&ドロップでタイルへ追加する
[すべてのアフリ]から、追加したいアフリをトラックし、タイル一覧へとドロップ.任意の場所にタイルを追加できる.
Webページをタイルに追加する
 Webページをタイルに追加する
タイルへ追加したいWebページをMicrosoft Edgeで開いてから、[他の操作]メニューにある[スタート画面にビン留めする]を選択。 
右クリックからタイルへ追加する
 右クリックからタイルへ追加する

[すべてのアフリ]から、追加したいアフリを右クリック。メニューから[スタート画面にビン留めする]を選ぶと、タイルか追加される。
 右クリックからタイルへ追加する
アブリ本体やショートカット、フォルダーなどを追加したい場合も、右クリックから[スタート画面にヒン留めする]を選ぶ.
「ライブタイル」で情報を表示する
「ライブタイル」で情報を表示する
スタートメニューのタイルに
アブリをピン留めで追加
 タイルには最初からアプリが登録されていますが、任意のアプリを「ピン留め」することで追加もできます。
 追加方法は3つあり、1つめは[すべてのアプリ]からドラッグし、タイル一覧へとドロップする方法。最初から任意の場所にタイルを配置できるため、追加と整理が一度にできるのがメリットです。2つめはドラッグするのではなく、マウスの右クリックのメニューから[スタート画面にピン留めする]を選ぶ方法です。手早く追加できるだけに、複数のアプリを次々に追加したい場合に便利です。また、この方法は汎用性が高く、デスクトップやエクスプローラーからも利用できるので、アプリヘのショートカットやフオルダーをタイルに追加したい場合にも応用できます。3つめは、Webページをタイルとしてピン留めする方法です。ブラウザーでWebページを表示し、[他の操作]メニューをクリック。ここで[スタート画面にピン留めする]を選ぶと、Webページをタイルとして追加できます。
アプリを開かす情報を表示するライブタイル機能を使う
 タイルは単純なアプリ名表示より大きく、タッチ操作でもアプリを起動しやすいのがメリットですが、それだけではありません。「ライブタイル」機能を使えば、アプリを起動しなくても最新情報を確認できます。たとえば[メール]なら新着メールをすばやくチェックできます。このライブタイル機能を使うには、タイルを右クリックしてメニューから[ライブタイルをオンにする]を選択します。
 

 
 
 

Internet Explorerからの決別新世代Webブラウザーを採用
 パソコンユーザユの多くが、最も頻繁に利用しているのがウェブブラウザーです。Windows 10で|ま、長年親しまれてきた「Internet Explorer」が姿を消し、「Microsoft Edge」というウェブブラウザーが採用されています。
 |nternet Explorerは、Windowsに標準採用されてきたため、利用者が多い反面、古いバージョンへの対応にウェブ管理者や開発者を悩ませる存在でした。Windows 10では、そうしたInternet Explorerに決別し、見た目も中身も全く違う「Microsoft Edge」を標準のブラウザーとしています。
 「Microsoft Edge」(以下、Edge)の最大の特徴は、デスクトップモードとタブレットモードのどちらでも使える、ユニバーサルアプリとなっている点です。 Windows 8まではデスクトップとタッチ用のブラウザーが別々となっていたため、お互いのデータのやりとりができませんでした。 Edgeでは、デスクトップモードでも、タブレットモードでも同じアプリとして動くので、お気に入りやパスワードなどのデータも使いまわすことができます。
 さらに、Edgeは新機能として、ウェブページに直接手書きのメモを書き込める「Webノート」を搭載しました。気になる情報にコメントを手書さして保存したり、相手に送ったりといった作業がスムーズに行えるようになっています。もちろん、タッチパネル付きのパソコンとの相性は抜群で、キーボードを使って説明するより、視覚的でわかりやすいメモの作成が可能となりました。
 さらに、従来は別アプリとして提供されていた「リーディングリスト」も、Edgeでは内蔵されました。
Windows 10に新搭載の「Microsoft Edge」

 Windows 10に新搭載の「Microsoft Edge」
最新のエンジンを搭載したシンプルなWebブラウザー。 Webページに、注釈を付け加えられるアノテーション機能を備える。

Windows 8.1の「Internet Explorer 11」

 Windows 8.1の「Internet Explorer 11」

スタート画面にあるInternet Explorerは、タブレットでの使用を想定して、ボタン類は大きめ。機能も必要最小限になっている。

Webページをその場で校正

 Webページをその場で校正
Webページにメモや注釈を付け加えられる。通常のマーカーだけでなくラインマーカーも用意され、他のユーザーとの共有も可能だ。
あとで読みたいページをスクラップ
 あとで読みたいページをスクラップ
従来は別のアプリとして提供されていた「リーディングリスト」もEdge内に取り込まれた。
 
 
 
 

↑このページのトップヘ