Windows 10 USB版販売ダウンロード版購入価格はただ9,200円

Windows 10 USB版 販売开始。Windows 10 Pro ダウンロード版購入価格はただ9,200円。Windows 10 Pro ダウンロード版購入方法を徹底解説!

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履歴やクッキーを残さず Webページを閲覧
共用パソコンで個人情報を残さずにネットサーフィン
 会社や学校、ホテル、ネットカフェ
などで不特定多数の人が使用するパソコンでは、個人の情報が漏洩する危険性が高くなります。こういった
パソコンでネットサーフィンする場合、閲覧データを保存しない「InPrivateブラウズ」を使いましょう。
 この機能は、閲r履歴、クッキー、一時ファイルといった、通常ならばハードディスクへ自動的に保存されるデータを残さずにWcbページを閲覧できます。知人のパソコンを借りたり、自分以外の人も利用するパソコンを使ったりする時に、余計な情報を残さずにすみます。
 InPrivateブラウスを使うには、ブラウザーウィンドウの右上にある[他の操作]メニューから[新しいInPrivateウィンドウ]を選択します。新しく開かれたウィンドウの左上には「InPrivate」の文字が記され、閲覧データが残らないモードだとすぐにわかります。あとはいつもと同じように使うだけ。Webブラウザーを終了すれば、自動的に閲覧データが削除されます。
 なお、本機能の実行中でも「お気に入り」や「リーディングリスト」は利用できます。うっかりこれらの機
能を使ってしまうと、その痕跡が残ってしまう可能性があるので注意しましょう。
 また、削除されるのはあくまでパソコン内の閲覧データであり、通信データそのものは守られませんInPrivateブラウズだからといって、ウイルスや詐欺などの危険なサイトが安全になることはありません。
 「InPrivateブラウズ」を使う
  「InPrivateブラウズ」を使う
「履歴」に残らない
 「履歴」に残らない
 

機能強化された「スタートメニュー」
待望のスタートメニューがパワーアップして再登場!
 スマートフォンやタブレットが台頭してきた世の中の流れに合わせ、Windows 8ではタッチパネルでの操作をしやすくするため、「スタートメニュー」を廃止し、代わりに「スタート」画面が採用されました。スタート画面は、スマホやタブレットの「ホーム」画面のように、アイコン(アプリタイル)がタイル状に並ぶ新しいインターフェイスとして、発表当初は話題となりました。しかしながら、マウス利用時の使いにくさや、全画面に表示されて作業中のウィンドウを覆ってしまうなど、デスクトップ画面を中心に利用するユーザーからは、高い評価を得られませんでした。
 Windows 10では、こうした使いにくさを改善し、デスクトップモードでの利用時には「スタートメニュー」が表示されるようになりました。 Windows 10のスタートメニューには、Windows 7以前のようにアプリや設定画面を呼び出すための機能だけでなく、Windows 8の「アプリタイル」を表示できるようになっています。アプリタイルは、アプリの最新情報を表示するため、最新のニュースや株価、天気といった情報を、スタートメニューを開くだけで把握できるようになっています。
 スタートメニューは、タブレットモードで使っているときには表示されず、代わりにWindows 8/8.1のような「スタート」画面に変化します。ユーザーの利用スタイルによって、見た目やインターフェスを変えて表示するという、賢い機能に生まれ変わっているのです。
Windows 10の「スタートメニュー」
 Windows 10の「スタートメニュー」
従来のスタートメニューに, Windows 8.1のタイル表示が統合されたアプリの起動や設定画面へのアクセス、検索がすばやく行える 
Windows 8/ 8. 1の「スタート画面」 
 Windows 8 / 8. 1の「スタート画面」
スタート画面は、タイル表示を全面に押し出したシンプルさが売りだったが、
スタートメニューに慣れ親しんでいたWindowsユーザーからには不評だった。
 
カスタマイズもOK
  カスタマイズもOK
タイルのサイズや並べ替えも自由自在、任意のアフリを加えたり、不要なタイルを削除したりすることも可能だ
パーソナル設定
 パーソナル設定
「パーソナル設定」では、スタートメニューのカラーや表示項目、全画面表示などをカスタマイズできる。


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